音声認識を活用した文字を書くことが困難な児童への支援

成果

  • 児童に過度の負担をかけずにすむ
  • 時間オーバーになってもノートにめあてやまとめが残る
  • 授業のリズムを乱さない
  • 児童が考えた文をつかえる

課題

  • 以前より改善されているが、誤認識は避けられない
  • 対処的な方法であり、児童が抱える課題自体を解決したわけではない